掃除で終わる休日はあっという間

今日は、仕事が休みだから家の掃除をした。小さな子がいればすぐに散らかるし、綺麗な状態を保っているのは無理だというのは分かるけど、リビングいっぱいにおもちゃや本などを散らかしたままにして平気な顔してそこにはいれるというのがすごいなと、ある意味感心してしまいます。毎日毎日、片付けなさいと言うのは嫌だなと思うけど、言われても仕方がないと思うくらいに散らかっています。私が子どもの頃は散らかってそのままにしておくと、家族に本当に嫌な顔をされたり、平気な顔して私が大切にしているものを捨てたりしてしまうので、それが本当に嫌で必ず自分の与えられた部屋のしまう場所へしまっていました。そう思うと、なるべく一緒に片付けようと声をかけられる私の子どもたちは幸せなのかもしれないと思います。それでも嫌な顔をされたりするので、時々イライラしてしまいます。私の家の掃除はリビングを片付けて掃除機をかけて、洗面所の洗い場を片付けて、一階のトイレを掃除して、階段にハンディーの掃除機をかけて、二階のトイレを掃除して、棚などを拭き掃除して、お風呂掃除をして、休みの日の掃除は終わります。その時点で自分に余力と時間の余裕がある時はキッチンのシンクの掃除や魚焼きグリルの掃除もします。ほとんどの場合は余力も時間の余裕もないので、そこまで掃除することはないです。実は魚焼きグリルの水を入れる部分の鉄板がサビでいっぱいになっているので、新しいものを買いたいと思っています。新しいものを買いたいけど、使っているIHの機種のものを買おうとすると結構な金額になるので、買えないでいます。魚焼きグリルの鉄板を見るのは私だけで、使うのも私だけなのでサビでいっぱいになっているのは旦那に内緒にしています。もし知られたら嫌な顔されるのは目に見えています。家計に余裕がある時に買おうと思っていますが、次から次にやってくる支払いで、家計に余裕が出るのはいつになるんだろうと思います。お金欲しいなと思います。