神奈川クリニック眼科

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準備も目も万全!?手術当日

手術を受けること以外はなんら変わりなく数日間を過ごし、いつもの年末年始を迎えようとしていましたので、大掃除や買い物を済ませ慌しく過ごしていると、あっという間に手術前日の夜を迎えていました。またわたしの場合、地方より上京・手術を受けるため、数日前に宿泊するホテルや高速バスを予約し、この日を迎えました

日に日に「もうすぐ裸眼での生活が出来るんだ」などの期待と「ちゃんと見えるようになるのかな」などの不安は募っていきましたが、前日・特に前夜はそれがピークに達していました。忘れ物をしないように、体調を整えるようにと荷物の点検をし、前日の夜は早々と就寝しようと思い布団へ入りましたが、まるで遠足前夜の子供のように落ち着きがなく、何度も寝返りをうち、なかなか眠れなくて夜中に何度も目が覚めてしまったのを覚えています

そしていよいよ当日の朝を迎えました。目覚まし時計が鳴るより早く目が覚め、家族の朝食の準備をし自分も準備を済ませ、出発の時間を迎えました。バスに乗っている間、せっかく手術を受けるのだから、目のコンディションを少しでも万全にして行こう・それにゴミやホコリなんかが入ってしまって、目をこすったりして目にキズがついて手術が受けられなくなっては大変だと思い、ほとんど目を閉じて休ませていました。

「帰りは裸眼。見える世界がクリアなんだ!」などと、レーシックの手術を受けたのでは、見た目はなんら変化がなく変わりありませんが、まるで大掛かりな整形手術でも受けて自分の見た目がガラっと変わるような感覚・そんな気がして、とてもドキドキしていました。

途中、家族や友人・知人からメールや電話で「今日手術でしょ?どんな気分?」「頑張ってね!」「報告待ってるね」などと連絡をもらい、ますますレーシックを受けるんだ・この日を迎えたんだという実感と、みんなやっぱり興味があるんだなぁ~という気持ちがふつふつと静かにですが、強く湧いてきました。

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