神奈川クリニック眼科

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最後は信用、手術予約

すべての検査と医師の診察が終了後、カウンセラーと手術予約を決めます。わたしが医師から勧められた手術は「コンチェルトスーパーイントラレーシック」でしたので、その手術を受ける予約をしました。

しかし、若干角膜が薄めということで再手術は不可となります、という医師とカウンセラーの説明がありましたが、再手術の確立は100人が手術を受けたら1~2人が再手術の対象となる、それくらいの低い確率だということでしたのでその点はその説明を受け、非常に安心しました

そして、カウンセラーから「手術前・当日・手術後の注意事項」「手術室での注意事項」「術式・金額・支払方法」が記載された用紙を渡され、一通り説明がありました。用紙を見ながら、重要な点はカウンセラーが蛍光ペンで印をし、こまやかに説明してくれました。クリニックのホームページである程度の注意事項があることを知っていましたが、その他にも思ったより重要な注意事項がたくさんあって、驚きました

それと同時に、やはり手術の不安がまたフツフツと湧き出したのを覚えています。しかしそこのところは、医師や看護士・カウンセラーのことを信用してお任せするしかないかな、とも思いました。

検査と手術予約をし、無事自宅へ帰宅し、主人やこども達に報告、家族も「手術受けられるようで、ヨカッタね!」と喜んでくれました。また友人や知人にも手術を受ける旨を報告したりしました。その日から、朝起きるたびに「あぁ、もう少しで朝起きたとき時計も・景色も裸眼でハッキリ見えるようになるんだなぁ…」と思ったり、なにかひとつのことをする度に「裸眼で過ごせるようになるんだなぁ」と思うようになったりしていました。

あまりにもわたしが口に出してそんなことばかり言うので、家族も周囲の人も、最後は若干呆れ顔でしたが、今まで見えなかったのが普通の生活をわたしはしていましたので、見える世界というのが非常に楽しみで仕方がありませんでした。

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