神奈川クリニック眼科

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みんな同じだった周りの反応

周囲の人たちにも、身近で実際にレーシックを経験した人を知らないせいか「え!?目を手術するなんて大丈夫なのっ!?」「失敗して、見えなくなっちゃったらどうするの!?」「手術は少なくとも、何かしらのリスクが伴うもの。その手術は安全なの?」…という人がほとんど多数をしめていました。

けれどその反面、「どんなふうに手術するの?」「どれくらい視力が良くなるの?」「リスクもあるでしょうけど…でもどんなメリットがあるの?」等々、レーシックに対して非常に興味を持っているのがひしひしと伝わってきました。

友人や知人の中には視力の悪い人が何人かいますから、そういう人たちも上に書いたように「目を手術するなんて~…」という反応はありましたが、非常に興味を持ってわたしの話を聞いているのが分かりました。また、視力の良い人たちにはこのような話には無縁でしょうから、興味を持つのは分かります。視力の良い人も悪い人も、同じ反応をするので、なぜかとてもオモシロイなぁ~と思っていたのを覚えています。そして、反応の薄かった人は、1人も居なかったのでこれもオモシロイと感じていました。

また、友人や知人に会うたびに聞きまくられ、そのたびに話まわっていた最中、偶然にも友人の会社の同僚夫婦が、レーシックの事前検査をし、手術予約までしていたのにも関らず、直前で怖くなって手術をキャンセルした…という人がいるということを聞きました。なにがどう怖くなったのかまでは聞いていませんが、やはり相当な覚悟がいるものなのかな、とまだ検査を受けたわけでも、手術予約をしたわけでもないのにわたしまで妙に怖くなってきました。

今はわたしも手術を受けて、レーシック手術の経験者としてこのレポートを書いていますが、経験者が身近に居ないということも手伝って、わたしも含めた当時の周囲の反応としては「そんなこと(手術)して、大丈夫なの!?」という反応がとても多かったです。

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