神奈川クリニック眼科

本サイトは、神奈川クリニック眼科の最新価格情報や、体験談を掲載するサイトです。神奈川クリニック眼科とは一切の関係がございませんのでご注意下さい。中立的な立場で、「神奈川クリニック眼科って気になるけど、実際どうなんだろう・・・」という方に情報を発信していければと思っております。

» 神奈川クリニック眼科公式サイトはこちら

レーシックを知ったきっかけ

小学校低学年から視力が低下し始め、メガネ生活が始まりました。その当初は、授業中だけメガネをかける…という生活でしたが成長と共に次第に視力低下が進み、メガネ無しでは生活出来なくなっていきました。

そして、中学生になり「コンタクトレンズ(ソフト)」の存在を知り、コンタクトレンズ生活の始まりです。それこそ最初は、メガネの様に容姿を損なわないし、ズリ落ちの煩わしさも無い、とても便利なものだと感じていました。

最終的に視力は0.04で、もうコンタクトやメガネは、わたしにとって絶対に欠かせないものとなりました。

やがてパソコンが普及し始めインターネットをするようになり、また日頃からコンタクトやメガネの煩わしさを感じていたわたしは、「視力回復」というキーワードで検索をかけてみました。

昔、近所に「視力回復センター」というものがあったのを思い出したのです。そこを経験した事がある、という友人の話では「週に1~2回程センターへ通い、絵のようなものを何分間か眺めたりする」などのような治療法だと言っていた、という事を覚えていましたので、その程度の事が、きっと検索結果に出て来るのかなぁと思っていたのですが、検索結果に出て来た言葉は、ある病院の「手術で視力が回復!」という、わたしにとっては非常に衝撃的な言葉でした。

「え…?手術で視力が!?」と思いながらおそるおそる覗いてみると、そこには手術の方法や様々な経験談が所狭しと並べられていました。読み進んでいくと、レーザーで行なうものだと言います。また、体験談を読み進んでいくと「手術を受けてよかった!」「0.01→2.0へ!」「今までの煩わしさが嘘のようです!」等々、本当に魅力的な言葉ばかりだったのを覚えています。それが、わたしがレーシックを知ったきっかけです。

ただ、当時はまだ普及し始めの頃だったからでしょうか…手術費用が両目で100万円程と、とんでもなく高価だったと思います。

スポンサード リンク
[↑]ページの先頭へ

運営者・お問い合わせ  プライバシーポリシー  リンク集
Copyright(c) All Rights Reserved.